手相検定受験対策
手相に興味のある方、手相能力検定に挑戦してみませんか?
まずはやさしい4級3級から。
趣味からプロの技量を得たい、占い師になりたいなら、1級は欲しいところです。
1級は記述式が多いです。そして問題が多いです。
問題を見て、すぐにサッと答えが浮かんで書けるようにしておかないと、考えたり迷っていては時間が足りません。考えたり迷ってしまうというのは、勉強の仕方が甘いということです。
とにかく繰り返し繰り返ししかありません。

参考図書
手相幸運百科 黒川兼弘著 新星出版(日本手相能力検定公式テキスト)
日本手相能力検定3級公式問題集 新星出版
日本手相能力検定4級公式問題集 新星出版
手相検定4級検定対策
手相検定3級検定対策
手相検定2級検定対策要点
手相検定1級対策各線の意味
手相検定1級対策要点1
手相検定1級対策要点2
手相検定1級予想対策長文編
手相検定1級対策ホクロと指紋その他
1級検定仕上げ記述1
1級検定仕上げ記述2
1級検定仕上げ長文記述
ご覧いただき、ありがとうございます。

★手相能力検定1級に合格しました。

1級は2級3級4級の延長の感覚だと合格は難しいです。
記述式なので、本を読んで、わかったつもりで受けてみると、実際にはなかなか書けません。考えたり、迷っていては問題を全部解答する事は無理です。
さまざまな角度からの問題に対して、即答えが出てくるように、トレーニングしておくべきです。

◎2018年検定
手相〜4級3級9月15日、2級1級9月16日(東京)
四柱推命〜4級3級9月15日、2級1級9月16日(東京)
人相〜4級3級9月15日、2級1級9月16日(東京)
◆大阪は各4級3級7月14日、2級1級7月15日


ブックマーク|教える
訪問者1907人目




©フォレストページ