セカオワシェアハウス〜あの頃の君に〜




「俺は、忘れたことなんてなかったよ」



「例え忘れちゃっても、友達に変わりはないでしょ?」



「俺じゃ、ダメなの?」



「ただ、心配なだけ。深瀬のことも…」








『また、助けてもらっちゃった…』




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